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これまでにおこなった「ちば地域ケア研究会」の一覧です。
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| 日時 | 平成21年5月21日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『宅老所の真髄 いしいさん家の 取り組み』宅老所物語パートU 〜大規模施設を飛び出し、かみさんと二人ではじめた宅老所〜 なぜ施設を飛び出さなければならなかったのか?なぜ宅老所なのか?美女と野獣?の名コンビが、子育てをしながら若いスタッフと共に宅老所を成功させている秘話を明かす。 |
| 講師 | 石井 英寿氏 いしいさん家代表 |
| 日時 | 平成21年3月27日 (金曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | マネジメントなしで介護事業は続けられない?』〜難しいの? 難しくないの〜 介護事業にも、他業種と同じようにマネジメントが上手く機能していなければ、事業は成り立ちません。利用者とスタッフのために、経営からみたマネジメントとは?4月の法改正にも触れていただきます。 |
| 講師 | 青木 正人氏 株式会社 ウェルビー 代表取締役 |
| 日時 | 平成21年2月18日 (水曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『感染症(主にHIV)の介護について』 今後爆発的に増えるであろうHIV感染症。もうすでにあなたの隣人が感染者かもしれない。その時に慌てずに関わることができるように、今から勉強しておきましょう。 HIVのほか、今大流行のインフルエンザや、ノロウイルスにも触れていただきます。 |
| 講師 | 岩本 和子氏 松戸健康福祉センター保健師(松戸保健所) |
| 日時 | 平成21年1月14日 (水曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『イギリスの緩和ケアについて』〜神経内科医からみた、ホスピス〜 ロンドン、タブリンのホスピスを視察された際の、患者さんとの接触、ホスピスの財源と社会的背景等、興味深い内容となっております。 |
| 講師 | 大木 剛先生 松戸朋友クリニック院長 |
| 日時 | 平成20年12月18日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『感情労働とケアの社会倫理』〜福祉・労働の意味論〜 介護労働は単なる商品か?介護労働を福祉労働と置き換えたときに見えてくる、労働の意味を問う(難しい話にならないようにお願いしておきます)。皆さんのご意見もお伺いしながら討論会に。 |
| 講師 | 佐藤 義夫氏 (株)日本生活介護 代表 |
| 日時 | 平成20年4月17日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『全国の高齢者の住まい事情と制度』〜宅老所から有料老人ホームまで〜 今、一人ひとりに柔軟に対応してきた「宅老所」が、存続の危機に立っている。法改定で、宅老所を有料老人ホームの枠に収めようとする等の制度化の波を、どう乗り切るか? 要約はこちら。 |
| 講師 | 浅川 澄一氏 日本経済新聞編集委員 |
| 日時 | 平成20年3月20日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『今、改めて宅老所を考える!!』〜制度の合間を繕いながら〜 制度からはみ出たニーズに細やかに対応しながら、ゲリラ的な活動を続け草の根的に広がりを見せている宅老所の現状と課題を探る! |
| 講師 | 太齋 寛氏 小規模デイサービス・宅老所千葉県連絡会事務局 |
| 日時 | 平成20年2月21日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『コムスン問題の帰結』〜介護事業は何処へ〜 昨年はコムスン問題が引き金となり、さまざまな介護界の問題が社会的に注目を浴びました。これを機に、さて、業界はどちらの方向へと進むのでしょう?! |
| 講師 | 佐藤 義夫氏 日本生活介護 代表取締役 |
| 日時 | 平成20年1月17日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『新年を快適なからだで過ごすコツ』〜腰痛予防と緩和に効くリラクセーション〜 みなさまおなじみの川崎さんが、今年一年を快適に過ごせるように、リラクゼーションの手ほどきをしてくださいます。さあ!今年もほどほどに頑張りましょう!! |
| 講師 | 川崎 美織氏 介護者の健康を考える会 代表 |
| 日時 | 平成19年12月20日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『困難な人間関係に立ち向かう』〜特養困難ケース対応、施設虐待対策の苦闘〜 長年の実績による特養の実態と、超困難ケースへの対応の方法、施設での虐待予防対策など、特養事情満載で。 |
| 講師 | 飯田 義也氏 特別養護老人ホームマーシイヒル施設長 |
| 日時 | 平成19年11月15日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『介護職の医療行為について』〜介護職はどこまでできるの?〜 在宅ケアが進むなかで、介護職の医療行為が話題になっています。責任ある仕事を成し遂げるための学びと経験が、今の在宅ケアの介護職の現場に必要です。 |
| 講師 | 伊藤 英樹氏 NPO井戸端介護 代表 を囲んでのディスカッション |
| 日時 | 平成19年10月18日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 宅老所トップマネジメント研修』〜介護職はなぜ辞める?〜 高齢者・障害者施設のスタッフがどんどん辞めていくという。募集かけても応募がない!悪循環を断ち切るためのノウハウはいかに!!介護職に人気の宅老所の魅力とは?車座になってのディスカッションで。 |
| 講師 | 伊藤 英樹氏 NPO井戸端介護 代表 を囲んでのディスカッション |
| 日時 | 平成19年9月20日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『HIV感染者を地域で支える』〜増え続ける感染症の先駆的取り組み〜 さまざまな感染症があるなかで、とりわけHIV感染症は嫌われているらしい。この感染症の正しい理解とケアをするための、医療・福祉・行政の連携。増え続けるであろうHIV感染者の受け入れは、これからどうなる? |
| 講師 | 梨木 京子氏 ハイネス訪問看護ステーション 所長 |
| 日時 | 平成19年8月16日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『いけいけ!! ボランティアナース』〜元ナースの主婦が立ち上がった〜 阪神・淡路大震災のボランティアをきっかけに、行政や医療・看護業界、制度やしがらみと闘いながら、新しい形の在宅ケアを目指し、潜在ナース発掘に尽力する起業ナース。ひとり訪問看護ステーションの必要性も訴え、開業ナースの大会も企画中。 |
| 講師 | 菅原 由美氏 訪問ボランティアナースの会 キャンナス 代表 |
| 日時 | 平成19年7月19日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『多様な住まいでの看取り』〜医療・介護・家族の連携でここまでできる〜 地域をひとつの病院とたとえ、さまざまなの疾患や障害も、病院ではない地域でターミナル期を暮らすために、今、何が必要か? 数多くの看取りを実践している在宅医療の先進的取り組みをご紹介いただきます。 |
| 講師 | 川越 正平先生 あおぞら診療所 上本郷 所長 |
| 日時 | 平成19年6月21日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『認知症ケアのリスクマネジメント』第2弾〜〜事故防止対策〜〜 問題行動とされていることの原因と原因除去による事故防止対策の数々、なるほど! とうなづけることばかりです。今日から実践できる具体策満載!! |
| 講師 | 山田 滋氏 (株)あいおいリスクコンサルティング |
| 日時 | 平成19年5月24日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『デイサービスのリスクマネジメント』〜〜事故防止対策〜〜 デイサービスで発生するリスクとその防止策、家族はお客様か?共に利用者を支える仲間か?事故発生時の対応(事故対応マニュアルは整備されているか?)などなど、現場ですぐに役立つ情報がいっぱいです。 |
| 講師 | 山田 滋氏 (株)あいおいリスクコンサルティング |
| 日時 | 平成19年4月23日 (月曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『大逆転の痴呆ケア』〜〜婆さんず解放運動〜〜 閉じ込められ、できることを奪われ、何でも与えられるだけの認知症の婆さんたちを解放しようと、渾身のケアを展開。認知症ケアにかかえわる全ての人たちへのアジテーション。 |
| 講師 | 和田 行男氏 (株)大起エンゼルヘルプクオリティマネージャー |
| 日時 | 諸般の事情により、五月に延期となりました。 |
|---|---|
| テーマ | 『デイサービスのリスクマネジメント』〜〜事故防止対策〜〜 デイサービスで発生するリスクとその防止策、家族はお客様か?共に利用者を支える仲間か?事故発生時の対応(事故対応マニュアルは整備されているか?)などなど、現場ですぐに役立つ情報がいっぱいです。 |
| 講師 | 山田 滋氏 (株)あいおいリスクコンサルティング |
| 日時 | 平成19年2月15日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『介護職のリラクゼーション』〜〜首肩凝り、安眠に効くハンドセラピー〜〜 ブリコでおなじみの癒し系・川ア美織さんによる介護職のためのリラクゼーションがテーマです。職場でご利用者さまやスタッフ同士で、または、ご主人や恋人同士のコミュニケーション にもどうぞ!!日頃の疲れを癒しリフレッシュしましょう!! |
| 講師 | 川ア 美織氏 介護者の健康を考える会代表 |
| 日時 | 平成19年1月21日 (日曜日)13:00〜16:00 |
|---|---|
| テーマ | 『宅老所・トップマネジメント研修』〜孤軍奮闘しているのは、あなただけじゃない!!〜 井戸端介護・伊藤英樹さんの経営学、思いを存分にお聞きください。そして人材教育、募集、組織力強化、今後の事業展開、労務管理について等々、あらゆる角度から、運営にまつわる疑問点を出し合い、ディスカッションしながら解決の糸口を見出します。 |
| 講師 | 伊藤 英樹氏 NPO法人井戸端介護代表(木更津) |
| 日時 | 平成18年12月20日 (水曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『お金持ちより心持ち』〜風のひと・土のひと〜 無医村での地域医療や 外国人の支援に積極的に取り組み、人の役に立つことが素直にうれしいという、現代の赤ひげ先生。 |
| 講師 | 色平 哲郎先生 南相木村国保直営診療所長 |
| 日時 | 平成18年11月11日(土曜日)13:30〜16:40 |
|---|---|
| テーマ | 演題 : 「あじさい荘におけるターミナルケアの取り組み」 13:40〜14:50 講師 : 鳥海 房枝氏(清水坂あじさい荘 副施設長) シンポジ : 「豊かな死を看取る」 15:00〜16:30 ー家族と介護者のための看取りマニュアルー コーディネーター 苛原 実氏 (いらはら診療所 院長) シンポジスト 宮坂 いち子氏 ボランティアの立場から (NPOホスピスケアを広める会 代表) 茂木 俊輔氏 家族の立場から (NPOピュア 事務局長) 笠川 由実子氏 介護職の立場から (生活介護サービス梶@介護部長) 安西 順子氏 看護師の立場から (デイサービスひぐらしのいえ 代表) コメンテーター 鳥海 房枝氏 |
| 日時 | 平成18年10月18日 (水曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『在宅ケアを支える口腔ケア』〜食べること・生きること part2 介護保険でも話題の口腔ケア、口から食べる事の大切さと、口を中心とした支援のネットワークの確立こそが、「口から食べる!」を支える最も大切な事です。都心の地域ケア実践の歯科医師、Dr.Gotohをお迎えします。 参考図書:「食べること生きること」 監修 五島朋幸 出版 北隆館 \1,900 |
| 講師 | 五島 朋幸先生 「地域ケアを実践する ふれあい歯科ごとう」 |
| 日時 | 平成18年9月21日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『転倒予防体操と足爪のケア』 高齢者の転倒は、寝たきりの最大の原因となる可能性があります。普段何気なく行なっている足の爪きりが、転倒に深くかかわっているとは・・・。転倒を予防するための、体操とともに学びましょう。当日の服装は、体操できる装いで。お持ちの方は5本指の靴下でお越しください。 |
| 講師 | 川ア 美織氏 介護者の健康を考える会 代表 |
| 日時 | 平成18年8月17日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『置き去りにされた認知症ケアと医療』 介護保険改正のはずが、改悪とまで言われる理由のひとつに、認知症の見守りケアが、保険適応外になったことがあげられる。各自治体に権限委譲され、地域格差も広がるなか、これから増え続けるであろう認知症ケアを、今後どのように再構築していくべきか? 全国の認知症ケアの実態を、浮き彫りにし今後の課題を提唱する。 |
| 講師 | 浅川 澄一氏 日経新聞 編集局 生活情報部 編集委員 |
| 日時 | 平成18年7月20日 (木曜日)18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『神経変性疾患の地域医療と地域ケア』 多系統萎縮症・ALS(筋萎縮性側策硬化症)・パーキンソン病等疾患の特徴とそれぞれの症状に対する主な対応の方法。神経変性疾患の地域リハの問題等、様々な視点からお話いただきます。 |
| 講師 | 大木 剛先生 松戸神経内科 診療部長 |
| 日時 | 平成18年6月15日 (木曜日) 18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『高齢者の多様化する住まい、宅老所・グループホームその先にあるもの』 法改正後2ヶ月が経ち、GHや特定施設に対する各自治体の縛りが強化する中、新たに必要とされるものは何か? ニーズに応えていったらこうなるであろう、長野県の先進的で多様な取り組みをご紹介いただきます。 |
| 講師 | 竹重 俊文氏 長野県宅老所・GH連絡会事務局長 |
| 日時 | 平成18年5月18日 (木曜日) 18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『さまざまな病を持ちながら地域で普通に暮らすために』 難病やHIV感染症を持ちながら、普通の生活を継続していくために、今、何が必要か?専門職の間でもまだまだ理解が乏しい疾患の特質や各種サービスを取り入れた在宅生活を、支援する上で見えてきた現状と課題をお話いただきます。 |
| 講師 | 岩本 和子氏 松戸健康福祉センター 保健師 |
| 日時 | 平成18年4月20日 (木曜日) 18:30〜20:30 |
|---|---|
| テーマ | 『障害児の疾患と特性・ケアのあり方』 知的障害児に長年携わる中で見えてきたケア。障害児の特性などを中心に、行政の役割と民間との協働から生まれてくるのも、そして問題点等、こどものケアについてお話いただきます。 |
| 講師 | 藤井 公雄氏 松戸中核地域生活支援センター 所長代理 |
| 日時 | 2006年3月16日(木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 『スウェーデンの介護事情と日本の介護』 スウェーデンのグループホームで1年間ボランティアをし、介護の世界にはまってしまった異色の元女優さんの介護経験と、スウェーデン福祉研究所のグスタヴさんに、興味深い内外介護事情をお話しいただきます。 |
| 講師 | 三浦 典子氏 株式会社 ワカバ グスタヴ ストランデル氏 日本スウェーデン福祉研究所 |
| 日時 | 2006年2月6日(月曜日) 19時00分〜21時00分 |
|---|---|
| テーマ | 『認知症(痴呆)介護の理解と今後の展望』 医師の立場から、介護関係者への認知症ケアのあり方を、具体的に易しく解説していただきます。 |
| 講師 | 杉山 孝博
先生 (社)呆け老人をかかえる家族の会副代表理事・同神奈川県支部代表 特定非営利活動法人 全国認知症グループホーム協会理事 医療法人財団 石心会 川崎幸クリニック院長 |
| 場所 | 新・松戸商工会議所5F 松戸市松戸1879-1(JR松戸駅西口徒歩6分) |
| 主催 | 松戸ケア学習会・ちば地域ケア研究会 |
| 日時 | 2006年1月19日(木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 『挫折した、改正介護保険の行方!!』 包括支援センター、小規模・多機能、地域密着型、パワーリハなど、脚光を浴びているかのように見える改正介護保険は、果たして成功するのか失敗に終わるのか?介護保険の今後を鋭く解説。 |
| 講師 | 佐藤 義夫氏 (株)日本生活介護 代表取締役 |
| 日時 | 2005年12月15日(木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 『妻の介護から学んだ緩和ケア(在宅ホスピス)』 6年前、雑誌の編集を仕事に持つバリバリの会社人間の前に、突然やってきた最愛の妻の病。当時、小さな子供を育てながらの看病は、まさに手探り状態。そこで感じた事、そして、その後のNPO活動を通じて考えた事を中心とする、今、尚課題の多い在宅ホスピス(緩和ケア)への提言。 |
| 講師 | 茂木 俊輔氏(NPO法人千葉・在宅ケア市民ネットワークピュア 事務局長) |
| 日時 | 2005年11月24日(木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 『川崎美織さんの介護者のためのリラクセーション!』 ブリコラージュでおなじみの、保健師・フットセラピスト川崎美織さんによる癒し効果抜群のリラクセーション法を提供していただくことになりました。 ストレス満載の介護職が身も心もリラックスして、要介護者とのいい関係が保てるようにセルフケアの方法を一緒にマスターしましょう!! お年寄りとのコミュニケーションアイテムとしても、ぜひ! (当日は、寝転がれるような服装でご参加ください。5本指靴下着用か、裸足になれるように…) |
| 講師 | 川崎 美織氏 (介護者の健康を考える会 主宰) |
| 日時・場所 | 2005年10月15日(土曜日) 15時00分〜17時00分 場所:市川市医師会館 2005年10月16日(日曜日) 14時00分〜18時00分 場所:松戸市常盤平市民センター |
|---|---|
| テーマ | 『褥創治療最前線!!OWTラップ療法セミナー』 あのラップ療法を考案した鳥谷部先生が、市川・松戸両市でセミナーを!! 台所用品のラップで褥創が本当に治る?!ヘルパーにもできる??床ずれ処置。 消毒・ガーゼはもういらない!必要なのは水道水とラップと紙オムツだけ!! |
| 日時 | 2005年9月20日(火曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 『各市の介護保険事業計画策定状況を読む!!』 千葉県内市かの介護保険事業計画策定担当者の方にいらしていただき、日経新聞の浅川氏のコーディネートによる今後の介護保険はどうなるか?をやさしく解説していただきます。 |
| コーディネーター | 浅川 澄一氏 日本経済新聞 編集局 生活情報部 編集委員 |
| 日時 | 2005年8月17日(水曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 『食べること、生きること』 介護予防時代の今、口から食べる事の大切さと、口腔ケアの重要性!! 口を中心とした支援のネットワークの確立こそが、「口から食べる!」を支える最も大切な事です。歯科医の立場から本当のケアのあり方を優しくお話頂きます |
| 参考図書 | 「食べること生きること」 監修 五島朋幸 出版 北隆館 \1,900 |
| 講師 | 五島朋幸先生 「地域ケアを実践する ふれあい歯科ごとう」 |
| 日時 | 2005年7月21日(木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 『成年後見人制度の正しい解釈と使い方』 今までの成年後見人制度の誤った解釈により、行政、施設、事業者、当事者が違法行為を犯していた?!という、センセーショナルな事実。そして、制度化された正しい利用方法を明らかにします! |
| 講師 | 浅川 澄一氏 日本経済新聞 編集局 生活情報部 編集委員 |
| 日時 | 2005年6月16日(木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 『施設で頑張っている介護職』 と、題してディスカッションを予定しています。旧態依然としたケアを未だに引きずりがちな施設の中で、理想を描きながら、声に出し、行動し、介護を変えていこうとしている介護職から、介護の実践をご紹介して頂く予定です。 |
| 講師 | 施設の介護職数名からの報告と参加者全員のディスカッション |
| 日時 | 2005年5月19日(木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 『いらはら診療所の歩み〜小規模・多機能に辿り着くまで』 小規模・多機能をテーマにそれらをめぐる諸問題とこれからを、介護保険改正案や医療・介護事情を絡め、各視点から問題提起をしていただきます。 |
| 講師 | いらはら 実先生(医療法人 実幸会 理事長) |
| 日時 | 2005年4月10日(日曜日) |
|---|---|
| テーマ | 『安全な介護セミナー』 ワークショップとセミナーで学ぶリスクマネジメントセミナー |
| 講師 | 生活とリハビリ研究所 下山 名月氏・ あいおい損保 クオリティライフ事業部 山田 滋氏 |
| 日時 | 2005年3月20日(日曜日) 10時30分〜15時00分 |
|---|---|
| テーマ | 「輝く未来のためのケア・ビジネスセミナー!!」 若者が目指す介護ビジネス!!良い介護をする事と儲ける事は両立できるか? 組織を飛び出し起業する若者が増えている。今回のパネリストは果たして、これからの若い担い手たちに指標となる「言葉」を生み出し、応援団となりえるか!?参加者とのディスカッションも予定。 |
| パネリスト | 竹本匡吾氏(鳥取いくのさん家) 伊藤英樹氏(井戸端げんき) 徳下 淳氏(電動車椅子の社会人からみた現在の福祉) 佐藤義夫氏(日本生活介護) |
| 日時 | 2005年3月4日(金曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 「これでいいのか!?介護保険法改正案!!」 2月11日に介護保険法改正案が閣議決定され、制度は次ぎの段階へと大きく方向転換される模様です。介護保険施行5年が経過し、良くも悪くも成熟期に指しかかった現在まで、介護の社会化と称して民間企業やNPOにサービス提供を促しておきながら、今度は事業者にも利用者にも様々な縛りが予想されます。 この度緊急セミナーとして、シルバー新報編集長の川名さんに分かりやすく解説していただきます。 |
| 講師 | 川名 佐貴子氏 シルバー新報 編集長 |
| 日時 | 2005年2月22日(火曜日) 10時00分〜17時00分 |
|---|---|
| テーマ | 「安全な介護の実践セミナー」介護のリスクマネジメント 介護事故防止のためのリスクマネジメントの基本を理解し事故防止に最も効果的な新しい介護技術を体得します。 |
| 講師 | 山田 滋氏 あいおいクオリティライフ事業部次長 下山 名月氏 生活とリハビリ研究所 |
| 日時 | 2005年1月23日(日曜日) 14時00分〜16時00分 |
|---|---|
| テーマ | 「自宅ではない在宅で看取った父の死から学んだこと」 病院ではチューブだらけの延命治療をすすめられたが、訪問診療を引きうけてくれる在宅医を確保できたため、チューブをはずし救急車で強行退院した。そして辿りついた先は・・・。 病院にいる時とは全く違った明るい表情を見せ、最後まで自分らしくいられた父の笑顔。 病院や施設でも自宅でもない、もうひとつの在宅での父の死は多くの事を教えてくれた!! 現在は・・・介護度3の認知症の夫を息子のデイサービスに通わせながら、地方議員。 |
| 講師 | 善家 ひろ子 氏(63歳) 武蔵村山市議会議員(無所属) 宅老所「かあさんの家」発起人代表 |
| 日時 | 2004年12月21日(火曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 「知的障害者(児)と共に・・・地域で安心して暮らすには」 知的障害者(児)の歴史的周辺環境の実態から見えてくる、障害者(児)に対する一般社会の理解のなさ、世間には知られざる暴行・虐待・社会的差別等の諸問題の数々。 私達の役割とは・・・!!今後の課題を鋭くご指摘頂きます。 |
| 講師 | 野沢 和弘 氏 毎日新聞 社会部 副部長(全日本手をつなぐ育成会理事) |
| 日時 | 2004年11月18日(毎月第3木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 「プロがみる介護におけるリスクマネジメント」 〜リスクマネジメントの基礎知識から今すぐ役立つ事故防止の具対策まで〜 在宅介護・施設介護にかかわらず人相手の介護職に事故の危険性はつきもの。 不可効力、介護過誤、安全配慮、と言った用語をわかりやすく、介護職の果たすべき役割などを具体的にお話頂きます。 |
| 講師 | 山田 滋氏 あいおい損害保険株式会社 クオリティライフ事業部 |
| 日時 | 2004年10月21日(毎月第3木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 「富山方式 デイケアハウス・にぎやか
の実践」 〜小規模多機能なんて言われるずっと前から自宅を開放してデイを始めたPT〜 とある病院のリハ室に勤務していた頃、毎日嫌がるばあさんを無理やり連れてきては機能訓練をしていた。ある朝、ばあさんが来ないので病室に迎えに行くと、なんと亡くなっていたのである。 「一体私は何をしていたんだろう!!」明日をもしれない人にイヤイヤ辛いリハビリを強要していたのかと、彼女は病院を辞める事にした。 |
| 講師 | 阪井 由佳子氏 富山 デイケアハウス にぎやか 理事長 |
| 日時 | 2004年8月19日(毎月第3木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 「在宅医療と福祉・介護の連携・パートI」 〜在宅医から見た正しい意見書の求め方・松戸市の場合〜 施設や地域の事業所では、主治医の意見書にまつわる見解の統一性のなさから、利用者に身体的・経済的負担をかけている場面に遭遇する事があると思います。在宅医の立場から本当に必要な意見書項目と医療情報のあり方を、そして上手な医師との連携方法などお話頂きます。 |
| 講師 | 和田 忠志先生 あおぞら診療所 所長 |
| 日時 | 2004年7月15日(毎月第3木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 「新しい介護の基本動作
パート1」 〜基本にかえって見なおしてみましょう!〜 普段何気なく使っている介助動作、本当にこれで良いのだろうか? 介護する側もされる側も、もっと楽な方法はないものか。生活リハビリの「新しい介護」技術を元に、基本動作から見なおしてみましょう。 寝返り・起き上がり・立ち上がり・移乗動作まで、時間の許す限り。 |
| 講師 | 近藤 真弓 宅老所・デイサービス ひぐらしのいえ管理者 OT |
| 日時 | 2004年6月17日(毎月第3木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 「富山方式 デイケアハウス・にぎやか
の実践」 〜小規模多機能なんて言われるずっと前から自宅を開放してデイを始めたPT〜 を予定しておりましたが、講師都合で下記に変更 富山 デイケアハウス にぎやかのビデオ上映会 |
| 日時 | 2004年5月20日(毎月第3木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 「介護と私と、カラーセラピー」 〜色彩の持つ特徴とその効果。色が与えるこんな影響、この色を選んだ心理状況〜 カラーの秘密を取り入れた介護者の癒し。カラーと私の関係。個別のカラーセラピー体験あり。 |
| 講師 | 中山 司氏 カラーセラピーオブジャパン代表 |
| 日時 | 2004年4月15日(毎月第3木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 「痴呆ケアで悩んでいる人、全員集合!!」 〜痴呆ケアにはまった、ある老健・元ケアワーカーの体験談・事例紹介〜 ある施設での頑固な痴呆老人との出会いから、彼女の人生は大きく好転した!! |
| 講師 | 片山 文世氏 元某老健ケアワーカー |
| 日時 | 2004年1月13日(毎月第2木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 「音楽療法が高齢者に与える影響」 昔から聞き慣れ親しんだ歌、メロディをバイオリンの音色に合わせて、リズムを取ったり、口ずさんだり。誰もが笑顔で元気になれる”音楽”の介護現場での実践。 |
| 講師 | 堀江 紀氏 |
| 日時 | 2003年12月11日(毎月第2木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 「介護者ケアをどう考える」 〜孤立した介護者をサポートする仕組みづくり〜 ある意識調査から浮き彫りにされた、介護者のストレス。そのストレスに対してどのように支援がされているか?また、今後どうあるべきかを徹底的に追求する!! |
| 講師 | 牧野 史子氏 介護者サポートネットワークセンターアラジン代表 |
| 日時 | 2003年10月9日(毎週第2木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 『在宅での口腔ケアのあり方』 〜在宅歯科診療の現場で行われている歯科治療と口腔ケアの実際、歯科衛生士とヘルパーの・連携のとり方〜 |
| 講師 | 柏谷 早智子 氏 (株)デンタル・サポート |
| 日時 | 2003年9月11日(毎週第2木曜日) 18時30分〜20時30分 |
|---|---|
| テーマ | 『訪問看護師から見た在宅ケア』 〜在宅医療現場のナースのお仕事・現場の話、ナースとヘルパーの近くて遠い関係・連携のとり方〜 |
| 講師 | 大道 千秋 氏 (あおぞら診療所・訪問看護部) |
| 日時 | 2003年7月10日(毎週第2木曜日) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『はみだしヘルパーの特養改革!!』 画一的なハードと体質の中で、流されるようにケアする日々。いじめに遭いながらも一人もんもんとケアに明け暮れる日々の中、ある行動に出た!!お年寄り達に笑顔が戻ってきた!それをみた若いスタッフの反応はいかに…。40代に入ってから目指した介護の世界の不思議な現象との戦いはいかに… |
| 講師 | 蟹江 まゆみ 氏 某 特別養護老人ホームケアワーカー |
| 日時 | 2003年6月12日(毎週第2木曜日) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『お年寄りに必要な本当のリハビリとは…』 医療機関での急性期のリハビリと、お年寄りにとって本当に必要なリハビリとの違い等、関わりかたによって、様々な手段や方法があります。医療機関のデイケアでの経験から、喜ばれ、効果が期待できるリハビリをご紹介頂きます。 |
| 講師 | 近藤 真弓 氏 いらはら診療所 デイケア作業療法士 |
| 日時 | 2003年5月8日(毎週第2木曜日) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『デイサービスの威力!!』 〜生活リハビリクラブの立ち上げから、ケアセンター成瀬・施設長までの軌跡〜 ボケも寝たきりも障害者もみ〜んな元気になれる。あの人が食べた・笑った・立った! |
| 講師 | 金田 由美子氏 元ケアセンター成瀬・施設長、日本生活介護介護アドバイザー |
| 日時 | 2003年4月10日 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『利用者本位の援助とは?』 〜地域のケアマネジャーとしての目からみたチーム一員である介護職のあり方、専門性、介護報酬改定等について〜 |
| 講師 | 松尾 恵子氏(ケアマネジメント研究所 ふくろう) |
| 日時 | 2003年3月13日 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『聞いておけば得をする医師の話』 〜医療に対するコンプレックスをなくそう〜 |
| 講師 | 川越 正平氏 (あおぞら診療所・医師) |
| 日時 | 2003年2月13日 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『介護職の専門性とは?』 〜介護職の地位向上の為に今、何をするべきか?〜 |
| 講師 | 牧野 関子氏 (エルコープヘルパー研修講師) |
| 日時 | 2003年1月9日 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『在宅介護をどう見直すか』 |
| 講師 | 佐藤 義夫氏(株)日本生活介護代表取締役 |
| 日時 | 2002年12月12日(毎月第2木曜日定例会) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 訪問介護の現場から 〜ある利用者さんの死から学んだこと〜 その後、懇親会 |
| 講師 | 成原 輝美氏 (生活介護ステーション・エル管理者) |
| 日時 | 2002年9月12日(毎月第2木曜日定例会) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『介護事件の周辺』 〜高齢者の周りに今何が起こっているか〜 |
| 講師 | 菊地
憲一氏: ノンフィクションライター:信州大学人文学科卒業。出版社、プロダクションを経て医療・老人介護・薬物依存・農薬汚染などを中心に取材活動を続ける。著書に「大都会で長生きする法」、「がん患者として長期生存する医者たち」 |
| 日時 | 2002年8月8日(毎月第2木曜日定例会) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 患者・家族・介護職のための『医者とうまく付き合う方法』 〜在宅医療専門医からみたチームケア・在宅ホスピスのあり方、関わり方、そしてここでしか言えない裏話など、ディスカッションを交えて〜 |
| 講師 | 松戸市 あおぞら診療所 医師 川越 正平氏 |
| 日時 | 2002年7月11日(毎月第2木曜日定例会) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『高齢者の性について』 ・老年学を通した性について・有料老人ホームの施設長を永年経験された経験から・米国認定介護士の関わり方・介護者側の心構え等、盛りだくさん。 |
| 講師 | 株式会社サンハート 代表取締役:中村 憲昭氏 |
| 日時 | 2002年6月13日(毎月第2木曜日定例会) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『特別養護老人ホームのユニットケアを考える』 〜開設2年目の特養「親の家」立ち上げから現在まで。ユニットケアが脚光をあびるなか、理想と現実のギャップを目の当たりにした施設長の奮闘記〜 |
| 講師 | 特別養護老人ホーム 施設長 せつ 静也氏 |
| 日時 | 2002年3月14日(第2木曜日) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『心開くコミュニケーション法』 ・傾聴「きく」ことの意味 ・誰でもできるスキンシップ(ハンドウオッシュ実践法) ※タオル、ハンドクリーム持参のこと |
| 講師 | 安原 淳子 氏 (2001年度エルコープ職員研修マインドアップセミナー担当) 株式会社 ハウス・オブ・ローゼ 元取締役 人間本部長 |
| 日時 | 2002年2月14日(第2木曜日) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『寝たきり脱出への道』 〜寝たきりの母が座って食べた、立った、笑った〜 自宅に母親を引き取った姉妹の介護、見えてきた制度の問題点等 |
| 講師 | 船橋市在住:山田 昌枝氏 |
| 日時 | 2001年11月8日(第2木曜日) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『ケアをする人をケアする』 〜臨床哲学からみたケアのケア〜 介護現場の停滞感を払拭させるヒントがいっぱい。 職場に持ち帰れる「元気を取り戻す薬」をたくさんもらって帰って下さい。 |
| 講師 | 株式会社 日本生活介護 代表取締役 佐藤 義夫氏 |
| 日時 | 2001年10月11日(第2木曜日) 18時30分〜20時30分頃 |
|---|---|
| テーマ | 『老健施設に介護を根付かせる』 〜施設を収容所にしない条件〜 保育士、タクシードライバー、介護職等の経歴の持ち主。 赤ちゃん、幼児からじいちゃん、ばあちゃんまでオールマイティにケアはお任せ! |
| 講師 | 青森県:オールラウンドケアワーカーRX 青山 幸広氏 |
| 日時 | 2001年9月13日(第2木曜日) 18時30分〜20時30分頃 |
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| テーマ | 『特別養護老人ホーム不老の郷の生活』 〜既存の施設を使いこなす工夫を〜 入浴ケアは生活のカナメ 1993年開設 西多摩郡瑞穂町。狭山丘陵を目の前にした自然豊かな環境。「人として当たり前の普通の生活」を目標に、入浴ケアではほとんどの入居者が、普通浴槽、または一人浴そうを利用するまでになっている。そんな自然な生活ぶりが、マスコミでも話題になった。 |
| 講師 | 特別養護老人ホーム「不老の郷」 寮母長:野口 香代 |
| 日時 | 2000年12月14日(木)19時00分〜 |
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| テーマ | 「自宅ではない在宅で迎えた父の死」 |
| 講師 | 武蔵村山市議会議員 善家ひろ子氏 |
| 場所 | 船橋市本町2-1-1 スクエア21 4F 生活協同組合エル 会議室 |